タップダンス
タップダンスでは靴の底についたTAPSと床とが音を紡ぎ出します。音を聞かせるパーカッションと踊りを見せるダンスのフュージョンがタップダンスなのです。
タップダンスは「Tapsと床」で音を作っていきます。
タップダンスでは靴の底についたTAPSと床とが音を紡ぎ出します。聞かせるパーカッションと見せるダンスのフュージョンがタップダンスなのです。私たちのレッスンでは音の部分と踊りの二つの面を意識して行なっています。基礎の段階からテクニックだけでなく、演奏者としての気構え、リズムのキープ、リズムの強弱、ステップの音色、左右のボリュームといったことまで触れながら楽しいレッスンが進んで行きます。

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TVCMで振付・出演し、また日本で初めてのタップダンス専門用語解説書「パーフェクトタップダンシング」の著者でもある冨田かおるを始め、本場アメリカの舞台を経験し高い評価を得ている「SOUND KISS」のメンバーたち、最近メキメキと実力を伸ばしてきているG-tapのメンバーたちが担当します。

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タップ基礎クラスでは、タップダンスを始められる方のためにていねいに楽しく基本ステップを紹介します。その日に覚えたステップを使い最後はコンビネーションまで楽しめます。振り付けはその日ごとに違うので、続けてこられなくても大丈夫です。
- 小中学生向けには子供クラス(TAP子供)があります。
- 未就学児(3歳〜)向けには幼児タップがあります。

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基礎クラスでは初めての方がいるときにはタップシューズの話から分かりやすくレッスンしますので、初めての方でも安心してレッスンを受けることができます。
- いつでも入会
- いつでも、ご入会頂けます。1人1人のレベルに合わせてレッスンは行われますので、全く初めてという方でも安心してご参加できます。
- 本場と同じメイプル床
- 床板は本場NYのタップダンススタジオと同じメイプル床です。メイプルは響きと音色が良いためバイオリンやギターなどに使われている板です。
- 優しい無垢板
- 床は木の床組み、足腰への負担も少なく心おきなく躍れます。また、オイルなどの塗料を一切使っていない無垢の床なので、アレルギー体質の方にとっても優しい床となっています。
- 始めからタップシューズで
- タップダンスではタップシューズは楽器、体験レッスンのときにはレンタルシューズを無料でお貸しします。大事なタップの音色が体感できます。入会後も3ヶ月間はレンタルシューズ無料です。
- 受けやすいチケット制
- チケット制なので都合の良い日時にレッスンを受けることができます。またタップばかりでなく他のジャズやバレエのレッスンも受講できます。スタジオも所沢スタジオばかりでなく高田馬場スタジオのレッスンも受けられます。
- 夏と冬に特別レッスン
- 忙しくて普段のレッスンになかなか通えなくても大丈夫、祭日とお盆も通常通りレッスンしています。また、夏と年末年始、GWには特別レッスンもあり短期間に上達できます。
2012年のGW特別レッスンの詳細は2012GW特別レッスンをご覧ください。 - 大舞台での発表会。
- 2年に1度スタジオ発表会があり(参加は自由)、平成18年は新宿シアターアップル、平成20年22年は新宿文化センターと大きな舞台で行ないました。劇場ばかりでなく、音響、照明でも一流のスタッフが参加しています。
- 入会金とレッスン料
- 入会金は1万円、永久会員制です。レッスン料はチケット制で2200円/1回、10000円/5回、19000円/10回です。
詳しい内容やスタジオ地図は所沢スタジオからどうぞ。

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- <所沢スタジオ>スケジュール
- 水曜日 18:30〜20:00 基礎
木曜日 18:30〜20:00 基礎・初級 (第1・第2・第3)
金曜日 11:30〜13:00 基礎
土曜日 11:30〜13:00 基礎(第2第4)
- <高田馬場スタジオ>スケジュール
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月曜日 13:15〜14:45 基礎
15:00〜16:30 基礎初級(第1・第2・第3)
19:00〜20:30 基礎(祝祭日は休講)
火曜日 18:30〜20:00 初級
20:30〜22:00 基礎
水曜日 13:15〜14:45 初級
18:30〜20:00 基礎
20:30〜22:00 初中級
木曜日 11:30〜13:00 OPEN
13:15〜14:45 基礎
18:30〜20:00 初級
金曜日 13:15〜14:45 基礎
15:00〜16:30 初級
20:30〜22:00 基礎
土曜日 13:30〜15:00 基礎
15:30〜17:00 初級
17:30〜19:00 振付
日曜日 10:00〜11:30 基礎
※タップのクラスは基礎・初級・中級の順にレベルアップ、初めての方は基礎クラスがお薦めです。
音の演奏と踊りがお互いを高めていく中で素晴らしい奇跡が生まれます。それが「(視えないはずの)音が視えた!(聞こえないはずの)踊りが聞こえた!」という冨田の言葉です。私たちのカンパニーが目指すものです。

